DYING: Reborn―血も凍る、戦慄のVRパズルホラーゲームが3つのプラットホームでリリース

タグ:ニュース, 発行日時 2017-05-25

世界で反響を呼んだOASIS GAMES社の「DYING: Reborn」が、ついに日本国内販売された!  DYING: Reborn は闇のサイコスリラーパズルを解き、迷宮を脱出するホラーゲーム。VRならではの湿った空気感、苦しいほどの緊迫感にゾクゾクが止まらない!頭脳とアイテムで、薄気味悪い部屋の数々から抜け出す度に、背筋の震えを感じてほしい。プラットフォームはPlayStation®VR/PlayStation®4/PlayStation®Vita。DYING: Rebornの魅力と恐怖体験を、ぜひ味わってみて。
プレイヤーのミッションは、不気味な部屋、そして迷路からの脱出

主人公・マシューはミドルエイジの男性。 マシューはある日突然、妹シェリーから助けを呼ぶ手紙をもらいます。わけも分からないまま、彼女を助けるためにラスト・ハーバー・タウンへ行くと、急に気を失ってしまい…。  
「その割れるような痛みから抜け出したくないかい?」

目を覚ましたマシューがいたのは、気味の悪いファミリーホステルの部屋。そこで出会ったのは、この事件の主犯・コルビー。プレイヤー(マシュー)のミッションは、コルビーが繰り出す試練を乗り越え、妹を救い、ホステルの部屋からの脱出すること。
難解なパズルを解くたびに、真実に近づける―
ホステルを脱出するには、コルビーが仕掛けた難解なパズルゲームを解く必要があります。 
コルビーがマシューをホステルに閉じ込めた謎、そして闇――頭脳を駆使して、重く切ない真実を紐解く「脱出ホラーゲーム」。ぜひ楽しんでください。

DYING: Rebornは2011年にNEKCOM Entertaimentからリリースされたゲームです。中国、LA、 アメリカ全土とワールドワイドに展開されています! 満を持した、日本国内リリースを要チェック!
オリジナル吹き替えは日本だけ、その豪華なキャスト!

世界中に配信されたこのゲーム。日本国内版の特徴はなんといっても「日本向けに吹き替えが用意された」ということ。しかも胸アツなことに、コルビー役にはなんと! 声優・木村昴さんがキャスティングされました。木村さんは、誰もしたことがないような、不気味なロールを演じます。その怪演に、鳥肌立てる準備をしていてください。